研修プログラム
なすびグループでは、社員の専門性や技術の向上のために、様々な研修制度を用意しています。自分自身の興味関心、知的好奇心を満たしてさらなるスキルアップを図りましょう。
海外研修
なすびグループは今後も海外出店を視野に入れ、全スタッフがグローバルな視点に立ってサービスや料理のことを考えられるような環境作りに取り組んでいます。
訪れた都市を代表するレストランからローカルな食堂などで食事をし、街を歩き、文化に触れる…。
仕事だけでなくスタッフの感性を磨き、この都市でのレストランビジネスの可能性を探るための研修を行なっています。
研修先:ハワイ、ラスベガス、韓国、上海、杭州、バリ、ベトナム
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国内研修
「一流のおもてなしを受けた事がない人は一流のおもてなしはできない!」
「一流の物を食したことがない人は一流の味を作り出せない!」
こんな思いから、北陸、箱根、伊豆などの一流旅館で研修を行なっています。
研修を通し、その旅館のご主人や女将から様々な話を伺い、外食産業にも取り入れられるおもてなしを学んでいます。
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ワイン勉強会
ワイン研修では自社および外部のソムリエを招き、お客さまにワインをお勧めするのに欠かせない知識を、セミナーや実際のテイスティングを通して基本から学びます。もちろんワインに合う料理の検討も重要な勉強課題のひとつです。
自分の可能性を伸ばすプログラム
サービス、調理ともお客様への『おもてなし』をいかに表現するかを、店舗で実践を通して研修。ホールスタッフはサービスのプロを、調理スタッフも接客の出来る料理人を目指していただきます。
多彩な集合研修も個々のスキルアップ、専門性の向上を応援します。
先輩からのOJT(職場内)研修。実際の現場でなすびの「おもてなし10カ条」をはじめ、いかにお客様に喜んでいただくかを徹底的に実践します。
CSとはCustomer Satisfactionの略で『顧客満足』という意味です。
つまりお客様により満足していただくために、料理や雰囲気などいろんな要素があると思いますが、その中でも「人(スタッフ)の魅力」を通して何が出来るかを考え、推進していく組織です。
今CSとはいろんな業界で盛んに言われていることですが、なすびのCS委員会の特徴は各店ごとに行うのではなく、各店からCS委員を1名ずつ選出し、全店横断的に行っていることです。
そして各店のCSトレーナーの役割を『おもてなし責任者』としています。
店長が売上も含めて全責任を持って店作りを行い、料理長が料理のクオリティに責任を持ち、CS委員はスタッフ全員のおもてなしに責任を持ち、自身がいいおもてなしをするだけでなく、いかにスタッフ全員に浸透させていくかを担います。









































































































